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▼ 学校概要

KCSなら、未経験でも国家資格に手が届く
IT業界で評価される国家資格「情報処理技術者試験」。KCSでは毎年多くの学生が基本情報技術者試験に合格しており、さらにワンランク上の難関・応用情報技術者試験は、福岡県内のIT専門学校合格者32名中32名全員がKCS生です。
最初はみんな同じ、知識ゼロからのスタート。「わかる」「できる」が積み重なっていく授業で、合格した先輩たちも同じ道を歩んできました。資格は就職での強みになるだけでなく、入社後の給与・手当にも直結します。

| 8年連続内定率100%。しかも、早い。
8年連続就職内定率100%。でも、KCSの就職が強い理由はそれだけではありません。
卒業の年には、春の時点ですでに約38%の学生が内定済み。夏休み前には86%が就職先を決めた状態で夏を迎えます。就職活動を終えた状態で夏休みを過ごし、残りの学校生活は卒業研究や内定先に向けたスキルアップに集中できる——それがKCS生の"当たり前"です。
北九州でITを学ぶ専門学校として、福岡・山口を中心に関東圏まで毎年求人票が届くのは、40年以上かけて築いてきた歴史と信頼があるからです。地元就職も、都市圏への挑戦も、どちらの道も現実的に目指せます。

| 1人1台PC完備。ITの今を学べる環境が、ここにある
パソコンは全学生に1台完備。授業が終わっても実習室を自由に使えるので、「もう少しやってみたい」をそのまま続けられます。わからないことがあれば講師にその場で聞ける環境なので、疑問はその場で解決。わからないままにしない環境です。
カリキュラムはITの本場・東京の本部と連携し、業界のトレンドを毎年取り込んで更新。北九州にいながら、常に「今のIT」を学べる環境が整っています。授業で使うのは、現場で実際に使われているツールや技術。学校で学んだことが、そのまま仕事で使える力になります。

▼ 関係校 / グループ校

歴史沿革
1982(昭和57)年、九州電子計算機専門学校小倉校として開校。同年、専修学校専門課程認可(学校法人電子開発学園九州)。2001年、 KCS北九州情報専門学校に学校名変更。2022年、創立40周年。

KCS北九州情報専門学校

KCS北九州情報専門学校の案内書

お知らせ

  • 最新入試情報: 2027年4月入学生対象の総合型選抜(AO入学選考)のエントリーは 2026年7月1日(月)から開始です
  • 令和8年3月卒業予定者 就職内定率『100%』達成
  • 卒業研究発表会を2月12日に開催(終了)
  • お知らせ一覧を見る

▼ 直近のオープンキャンパス開催日