80種200頭の多種多様な
学内動物を育てる

専攻問わず、校舎内であらゆる種類の動物たちを学⽣たち⾃⾝で飼育しています。⽇常的に動物と触れ合いケアすることで、卒業後、現場で⽣きる対応⼒を⾝につけます。

アアフリカオオコノハズク キョロ
アカエリゴシキセイガイインコ みかん
アカハナグマ ハナ
アメリカン・コッカー・スパニエル あんこ
アメリカン・コッカー・スパニエル パルム
アメリカンショートヘアー 麦
アメリカンファジーロップ バトゥーラ
イルカ あずき
イルカ スカイ
イルカ はじめ
イルカ みらい
イングリッシュ・コッカー・スパニエル マーブル
ウエスト・ハイランド・ホワイトテリア メレンゲ
エキッゾチックショートヘアー ざらめ
オカメインコ しらこ
オカメインコ たらこ
オカメインコ べにこ
オニオオハシ バナナ
カピバラ どんぐり
カピバラ スムージー
キバタン パイン
キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル オニオン
キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル ニッキ
キンカジュー グミ
キンクマ たまご
デグー しお・こしょう
ケヅメリクガメ クラッシュ
コールダック ひめ・との
ゴールデン・ドゥードゥル クッピー
ゴールデン・レトリーバー えごま
ゴールデンハムスター こんにゃく
ゴールデンハムスター しらたき
ゴールデンハムスター ちくわ
ゴールデンハムスター はんぺん
コザクラインコ みどり・クラン
コモンマーモセット ジンジャー
コンチネンタルジャイアント モナカ
シーズー かぼす
シーズー すだち
シーズー チュロス
シーズー ブリュレ
シェットランド・シープ・ドッグ ペンネ
シェットランド・シープ・ドッグ マカロニ
シマリス あき・はる
ジャックラッセル・テリア フィッツ
シャルトリュー ようかん
ジャンガリアンハムスター
ショウガラゴ 悟空・悟飯
シロフクロウ ハク
スコティッシュ・テリア こんぶ
スコティッシュフォールド ぼんたん
スコティッシュフォールド 玄米茶
スタンダード・ダックスフント スモア
スタンダード・プードル のり
スタンダード・プードル ムール
セキセイインコ 小梅
ソロモンオウム キャンディー
チャイニーズ・クレステッド・ドッグ パフェ
チワワ チャー
チワワ メン
チンチラ エボニー
チンチラゴールデン もろみ
トイ・プードル あさり
トイ・プードル エクレア
トイ・プードル えのき
トイ・プードル ガーナ
トイ・プードル かき
トイ・プードル カルピス
トイ・プードル キッシュ
トイ・プードル キャンディ
トイ・プードル クランチ
トイ・プードル コーン
トイ・プードル すあま
トイ・プードル タム
トイ・プードル ティム
トイ・プードル ナッツ
トイ・プードル ビスケット
トイ・プードル ピラフ
トイ・プードル プッカ
トイ・プードル ポタージュ
トイ・プードル ほたて
トイ・プードル ゆば
トイ・プードル ロイズ
トイ・プードル 小枝
ネザーランドドワーフ フラッペ
ノルウェージャンフォレストキャット もずく
パピヨン ハーブ
ビション・フリーゼ ムース
ビション・フリーゼ ライム
ビション・フリーゼ わんたん
ひめうずら グリ
フェネック ミルク
フェネック クレープ
フェレット モス・ロッテ
フクロモモンガ
フラットコーテッド・レトリーバー コロネ
ブリティッシュショートヘアー ブリ
ブリュッセル・グリフォン カルビ
プレーリードッグ わさび・からし
フレミッシュジャイアント ワッフル
ペキニーズ おでん
ベニコンゴウインコ コーラ
ボーダー・コリー ふぐ
ボーダー・テリア メンチ
ポメラニアン ソフト
ポメラニアン チップ
ポメラニアン ペッパー
ボロニーズ そぼろ
マーラ ロコ・モコ
マゼランワシミミズク ミミ
マルチーズ おかゆ
マルチーズ チェダー
マルチーズ マッシュ
マンチカン こぶ茶
ミーアキャット コーン
ミーアキャット ポテト・サラダ
ミディアム・プードル クラム
ミディアム・プードル チャウダー
ミニウサギ 爽
ミニチュア・シュナウザー かりん
ミニチュア・シュナウザー シャイン
ミニチュア・シュナウザー ティラミス
ミニチュア・シュナウザー びわ
ミニチュア・シュナウザー マスカット
ミニチュア・ダックスフント トッポ
ミニチュア・プードル ベイク
ミニブタ とうふ
メガネフクロウ ワトソン
モモイロインコ モモ
モリフクロウ スモモ
モルモット チェリー
モルモット ビーツ
モルモット ベリー
ユリコンゴウインコ ソーダ
ヨウム サブレ
ヨークシャー・テリア アセロラ
ヨークシャー・テリア フレーク
ヨークシャー・テリア ヨーグル
ヨツユビハリネズミ こぐみ
ラグドール マヨ
ラサ・アプソ ラザニア
ラブラドール・レトリーバー マック
ワイヤー・ヘアード・ダックスフント カット
ワイヤー・ヘアード・ダックスフント キット
日本スピッツ サブレ
狆 ちんすこう

担当動物制度

専攻問わず、校舎内であらゆる種類の動物たちを学⽣たち⾃⾝で飼育しています。⽇常的に動物と触れ合いケアすることで、卒業後、現場で⽣きる対応⼒を⾝につけます。

担当犬制度のポイント

毎日ふれあう

毎日ふれあう

担当動物とたくさんふれあい、遊び、楽しい時間を共に過ごすことで動物を育てるうえで一番大切な信頼関係を築いていきます。

トレーニング・散歩

トレーニング・散歩

動物の性格やその日のコンディションに応じて、トレーニングメニューを工夫。
日々のお散歩も欠かせません。

健康・衛生面のケア

健康・衛生面のケア

血液や尿の定期検査、食事のバランスなど健康面のケアはもちろん、
シャンプーやグルーミングで衛生を保ちます。

ホームステイ

ホームステイ

長期休暇など授業がない間は学内犬を自宅に連れて帰ることができます。普段とは違う環境に慣れるための訓練にもなります。

日本トップレベルの実習時間

実習時間は2年間1800時間以上

平均的な学校の2.3倍の実習時間

2年間での実習時間は1,800時間以上。
仕事の基本となる技術習得のための「通常実習」と、より実践的な「プロフェッショナル実習」を組み合わせ、基礎から応用までを徹底的に学びます。

ビジョナリーアーツ
1800時間
実習が多い学校
1400時間
平均的な学校
800時間

「学校」=「現場」の環境が生む高い就職率

現場同様の経験を実践の中で学べるカリキュラム内容と、入学後1年次より徹底した個別サポートシステムにより、希望の進路へ向けて細やかなキャリアサポートを行なっております。

  • ペットサロン

    33
  • 病院

    16
  • ペットショップ

    17
  • 訓練・しつけ

    12
  • ペット関連

    16
  • ペットホテル

    2
  • その他

    3
  • 介護・福祉

    1

入学や学費について

2025 4 5 6 7 8 9 10 11 入試方法はこちら

AO推薦入学

エントリーシート配布

4月〜9月

エントリー受付

6月1日〜
9月30日

※ AO推薦入学・AO特待生
どちらも上記日程です

出願受付

9月1日〜
10月31日
AO推薦入学ついて

AO特待生

エントリーシート配布

4月〜9月

エントリー受付

6月1日〜
9月30日

出願受付

9月1日〜
9月30日

試験

10月18日・19日
AO特待生ついて

推薦入学
(学校推薦・自己推薦)

出願受付

10月1日〜
※ 定員になり次第締切
推薦入学ついて

一般入学

出願受付

9月1日〜
※ 高等学校卒業以上
外国人留学生

出願受付

11月1日〜
※ 高等学校
卒業見込みの方

※ 定員になり次第締切
一般入学ついて

ペット学科 学費について

一年次の諸経費一覧になります。

第1回納入金 第2回納入金 入学時納入金額 合計 後期授業料 初年度納入金額 合計
入学金 前期授業料 合計 施設費 実習費 合計
ドッググルーミング専攻 ¥100,000 ¥450,000 ¥550,000 ¥250,000 ¥130,000 ¥380,000 ¥930,000 ¥450,000 ¥1,380,000
ドッグトレーナー専攻 ¥130,000 ¥380,000 ¥930,000 ¥1,380,000
エキゾチックアニマル専攻 ¥140,000 ¥390,000 ¥940,000 ¥1,390,000
動物園飼育員専攻 ¥140,000 ¥390,000 ¥940,000 ¥1,390,000
アニマルセラピー専攻 ¥120,000 ¥370,000 ¥920,000 ¥1,370,000
ペットビジネス専攻 ¥120,000 ¥370,000 ¥920,000 ¥1,370,000
キャットマスター専攻 ¥120,000 ¥370,000 ¥920,000 ¥1,370,000

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動物看護学科 学費について

一年次の諸経費一覧になります。

第1回納入金 第2回納入金 入学時納入金額 合計 後期授業料 初年度納入金額 合計
入学金 前期授業料 合計 施設費 実習費 合計
動物看護専攻 ¥100,000 ¥450,000 ¥550,000 ¥250,000 ¥140,000 ¥390,000 ¥940,000 ¥450,000 ¥1,390,000
動物理学療法専攻 ¥140,000 ¥390,000 ¥940,000 ¥1,390,000

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SPECIAL CONTENTS

実践で救助犬育成を学ぶ - VaRD

国際救助犬試験を想定した実践的な練習を、本格的な訓練施設で行います。

ビジョナリーアーツでは学生による災害救助犬育成チームを結成。救助犬訓練士協会(RDTA)に所属して、実際に国内外の被災地へ出動している、大島かおり先生に、救助犬の訓練方法を基礎から応用まで指導していただいています。そして将来、救助犬育成に携わる人材を育成し、犬を通して社会に貢献できるような体制を整えていくことが本校の目標です。

介護施設でセラピー活動(Vapp)

実際に老人ホームや小学校などの施設へ、セラピー犬とともに訪問します。

セラピー犬として教育された学内犬と共に、アニマルセラピー専攻を中心としたペット学科の学生が、開校当時から老人介護施設などに赴きセラピー活動を行っています。セラピー活動に行く犬は、知らない人間に対して、噛んだり吠えたり飛びついたりせずに、大人しくしていられるように、学生が訓練しています。セラピー活動を通して実際の現場を体験すると共に、犬と触れ合う事で訪問先の方々の表情が柔和になっていく事が喜びになり、今後のやる気にもつながっています。

ペットサロンを運営(VaSalon)

一般のお客様の愛犬を預かり、学生たちがシャンプー、爪切り、カット等を実施。学校周辺にお住まいのお客様に多くご利用いただいています。お客様の要望を聞き取り、喜んでもらえるサービスを自分たちで考え、提供していきます。

動物病院を運営(Vaspital)

一般のお客様の愛犬の健康診断を学生たちが行います。すでに院内のカルテは100枚以上。必要に応じて検尿・血液検査をしたり、まさに現場そのもの。
緊張感を持って本格的な動物病院を運営しています。

アジリティ大会に出場(VaAG)

「アジリティ」とはドッグスポーツのこと。ドッグトレーナー専攻の学生を中心に、大会出場に向けて活動しています。世界大会準優勝の亀田先生からトレーニングやアジリティの訓練法を学べるので、よりいっそうトレーニングの技術を身に付けることが可能です。

手作りペットフードを販売(Natuval)

学生による手作りペットフード・おやつを販売。
商品のコンセプトを決め、試作、ポップづくり等、店舗運営のノウハウを実践。アレルギーを持ったワンコでも食べられるおやつなどを考案し、お客様に喜んでもらえるショップ作りに励んでいます。

オンライン授業の充実

教材のひとつとしてタブレット端末を導入。学生1人につき1台支給されます。
専門的な内容も、動画でわかりやすく学べるため、個々のペースで何度でも予習・復習が可能。
来校ができない時でも学びを止めることなく、安心して授業を受けることができます。

オンラインの授業は、講師とクラスメイトみんなでビデオ通話を繋ぐこともあれば、個人的に専任講師と繋ぎ、進路相談することもできます。
さまざまなコミュニケーション方法で効率よく学べる環境を整え、個々のサポートを徹底しています。

業界のトップスペシャリストが来校

江頭 重知さん

トリマー(トリミングサロンDogMan オーナー)

トリマーという職業は技術職ではなくサービス職だと思っています。

自己満足な仕事に陥らないように、犬はもちろん飼い主さまともできるだけコミュニケーションをとるようにしています。その犬のいいところはどこか?何か悩んでいることはないか?など、その犬のことをできるだけ共有したうえで、1頭1頭の魅力を最大限に引き出していくのが僕たちトリマーの仕事だと考えています。それは「犬も人も幸せにする仕事」だと思っています。ですから皆さんには技術も当然ながら“対話力”も磨いてほしいと思います。人と話すことでトリミングの世界はさらに広がるはずです。僕のサロンの店名「DogMan」にも、そうした思いが込められています。

大島 かおりさん

ドッグトレーナー(国際救助犬連盟公認審査員)

学生と共に災害救助犬を育てる。

訓練するのは、Vaで飼育している100頭以上の学内犬。「ゴー!」「ストップ!」「シット!」など基本的な動作から始め、さまざまな障害物の上を歩いたり、常に人と一緒に行動することを教えます。時には遠出して、大自然の中で「かくれんぼゲーム」をすることも。これは学生が森の中や岩かげに隠れ、ワンコに探させるという訓練。学生のニオイをたどって、見事見つけることができたワンコには、ごほうびが待っています。「よくやったね」と、ほめてあげる。一緒にたくさん遊んであげる。すると嬉しくなって、もっと頑張り、どんどん成長していく。こうしてワンコと心を通わせ、信頼関係を深めていきながら、ワンコが皆さんと共に成長していくのです。


亀田 直美 さん

ドッグトレーナー

2012年Cruftsのブリティッシュオープンで準優勝の成績を収められた亀田さん。世界で活躍するアジリティのスペシャリストとして学生たちの憧れの的です。ドッグトレーナー専攻の授業、クラブ活動のアジリティチームでもご指導をしていただき、トレーニングのスキルやコミュニケーションの大切さを教えていただきます。

下 竜司さん

キャット&ドッグトレーナー

ドッグトレーナー養成学校卒業後、自身の経験を生かし関東圏を中心に家庭犬・猫の問題行動の修正やしつけ相談を行うトレーナーとして活躍中。トレーナーとしての活動に加え、アロマやマッサージを含め、ペットのトータルケアにも取り組んでいます。


長谷川 成志 さん

動物人間学博士

大学院時代から麻布大学内でドッグスクールを開始し、また介助犬の勉強をしに米国へ留学経験もある長谷川さん。ドッグトレーナー専攻を中心に、トレーニングの授業を持っていただいています。(株)Animal Life Solutionsで取締役を務めながら、さまざまなセミナーでトレーニングの指導をされています。

亀田 克彦 さん

ドッグトレーナー

ドッグトレーニング&アジリティクラブ「メリーレッグス」代表で、アジリティ世界選手権出場多数、JKCトレーナー・JKCアジリティ審査員を務められている亀田さん。人と犬とが心を通わせ、両者が対話することができたときの楽しさと素晴らしさを、一人でも多くの人に伝える「ドッグトレーナーの役割」を学びます。

MOVIE GALLERY

スペシャリストから学ぶ

実践的に学ぶ実習を通して技術や知識はもちろん、プロとして動物と向き合う姿勢を学んでいきます。

卒業生の活躍

介助犬トレーナー山口歩。2007年アニマルセラピー専攻卒業。介助犬を育てる中で大切にしていることとは?

オープンキャンパス

ペット学科の日常風景

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